大阪・関西万博を経て、関西経済は万博レガシーを醸成中。CDLE大阪も国際連携パートナーを得て、展開していきます。

キルギス・ハイテクパーク(HTP: High Technology Park)は、中央アジアのキルギス共和国が国家戦略として運営している、IT・ソフトウェア開発およびBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)企業を対象とした「バーチャルな税制優遇区域(自由港)」です。
シリコンバレーや、ドイツからも各社展開されており、ハイクオリティな技術交流が可能です。


キルギス共和国は言わずと知れた親日国で、「日本人は遠い昔に別れた兄弟」という伝承を背景に、日本に対して非常に強い親近感とリスペクトを抱いていただいており、今後、テクノロジーだけでなく、人材交流、政治・経済・スポーツでの各分野で、個人的には、すでにそれぞれ繋げられる方々との協力関係も構築しております。
もしご興味を頂ける方がいらっしゃればぜひお声がけください。


下はHigh Technology Park of the Kyrgyz Republic CEO Azis Abakirovさんと4月に大阪にお越しいただ気、某関西テレビ局の取材もお受けしました。
アジスさんは大阪・関西万博のパビリオンの責任者もされ、日本人にとっては有名人です。明るい性格は大人気で、ご存知の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
大阪とはもともと、ご縁も深く、学生時代には大阪に留学経験があり、現在の礎になったとおっしゃってられ、好意的に接していただけます。
秋の再会をお約束し、おもてなし話をたくさん用意していきたいと思っております。

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グランフロントナレッジキャピタルとも協定を結んでおられ、個人的にはキルギス企業を巻き込みながら人的交流に貢献をしてまいります。
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今後に乞うご期待。