G検定・E資格に合格すると、JDLA事務局からCDLE Slackへ招待されます。
最新のディープラーニング情報のアップデートから、イベント企画まで様々なチャンネルで活動が行われています。

CDLE Slackを使って、学び合い、仲間と交流する方法をご紹介します!

1.    「チャンネル」の使い方

知る

 AIに関するニュースやCDLE限定イベントの案内など、ディープラーニングの社会実装に繋がる情報が多くあります。
 それぞれの活動は「チャンネル」に分かれています。詳細は「チャンネル一覧」から確認できます。

使う

興味のあるチャンネルを見に行こう!
CDLE Slackに参加した直後は、共通的ないくつかのチャンネルが見られる状態になっています。
ex.)#general,#news,#meetup...
より専門性の高い情報や特定領域の情報交換は、Slack上で"チャンネルを追加"することで参照できるようになります。「チャンネル一覧」を参考に、興味のある領域で積極的に意見交換しましょう。

発信しよう!
Slackでの発言に制限はありません。自由に発信しあいましょう。
マナーへの配慮は忘れずに。

質問しよう!
コミュニティには様々な人がいます。困ったら聞いてみましょう。
自分が悩んでいることは、他の人も同じく悩んでいるものです。
困ったときは、#cafe-雑談や、#cafe-質問 での発言がオススメです。

創り出す

CDLEはメンバ主体で自由なコミュニティです。
イベントや活動を自分たちで創り出すことができます。
新たなチャンネルを作りたいときは#project-channel_updateへ。
(チャンネル名には命名のルールがあります)
今あるチャンネルの活動に興味があるときは「チャンネルリーダ」へDMしてみましょう。

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2.    「チャンネル」活用のために

チャンネルリーダー

各チャンネルには中心となる人達がいます。その筆頭が、チャンネルリーダー。
チャンネルの運営(メッセージ発信、応答、ファシリテート)を行う「チャンネルの顔」です。
チャンネルリーダーには次のようなメリットがあります。
・チャンネルの中心人物となり、メンバとの交流がしやすい
・チャンネルリーダー同士のネットワーク形成(専用チャンネル予定)
・CDLEが持つアセット(人材、情報網、JDLAの支援)を活用できる
・generalを使用してチャンネル作成案内や紹介ができる

チャンネルサポーター

リーダーの活動を支える人たちです。
例えば、イベントの進行補佐、企画のアイディア出し、チャンネルでの情報発信等、リーダーの横でチャンネル運営を行います。
「リーダーはちょっと・・・でも、時間がある時になら活動の手伝いをしたい」という方は、ぜひ、チャンネルサポーターとして活動を盛り上げてください。

チャンネルリーダーやサポーターになるには?
現在のチャンネルリーダや、コアメンバにSlackでDMください。

チャンネルリーダになったら?

1.    Slackのチャンネル説明欄に、「チャンネルの目的」と「ご自身の名前(Slackユーザ名)」を記入してください。
2.    チャンネルを作成したコアメンバに連絡をお願いします。
3.    コアメンバから、generalチャンネルを使って「新チャンネル作成の全体通知」を行います。
4.    チャンネルリーダー専用のコミュニティへ案内され、Slackチャンネル一覧に掲載されます。
5.    ​必要に応じて、「チャンネルサポーター」を募り、活動を活性化させてください!(サポーター名もSlack説明欄に記載お願いします)


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