グループ概要

この一年、医療AIを追いかけてきました。技術的な相性の良さに関わらずビジネス化は圧倒的に難しい、と評された松尾先生のお言葉を受け、立ち上げたslackチャネルでさまざまな情報を共有しながら多くの方々にフォローいただきました。

そしてまた強力なサポーターやアドバイザーも得ることができ、今後のCDLEとしての役割にもより一層力が入ります。

{これからも引き続きチャネル運営は継続してまいりますが}
今後、新たなステージで、運営や活動を有効に展開できるツールをご提供頂くことになり、cafe-medical+ を新設させていただくこととなりました。

+ には    progressive、deep、colabo、biz、linkが続くことを意図します。

関与いただけるメンバには、より自由に、深く、協力いただきやすい環境で、医療AIのさらなる勉強機会と、医療現場での課題やペインに対して有効に活用されるために必要なことを学び、実践をしていけるような社会活動を起こしていくことを狙いにしております。

医療AIについて自治体、行政、産業推進機関、コンソーシアム、ベンチャー企業、学会などへのコネクションの強化と開拓も率先して行うなど外部団体、コミュニティとのルートも拡大し、CDLEの活動がAIの産業活用の共創や推進により社会的貢献とCDLEの認知向上にも貢献いたします。

ともに参画いただける方を心より歓迎いたします。

グループリーダー

@Katayamatoshihiro

グループサポーター

@清水康友
@宮下修